「Tiles」展2015年12月26日


Bunkamura Gallery

Tiles
一枚の奥ゆき、幾千の煌めき。

Bunkamura Galleryへ行きました。


写真撮影・掲載は許可を得ています。




紀元前3500年のクレイペグ(粘土釘)

クレイペグ

初めて見ました。
よくくずれないで残ってるなあと思った。
色を付けたものを積み上げて模様にしたそうだ。

クレイペグ2






いろいろな国のタイルがありました。

展示風景1






オランダの、子供の絵を描いたタイルが可愛くて好きだなと思った。

オランダ

見ていて思わず笑顔になった。絵がシュールなんだ。楽しい。かわいい。




イギリスのタイル。

ウィリアム・ド・モーガンの19世紀のタイル。
デイジーがかわいい。

イギリス_m1



イギリス_m2







イギリスのタイルは焼きが美しかった。

ヴィクトリアン 淡彩レリーフタイル
19世紀

イギリス





普段みることがないタイルを見られて楽しかったです。
ありがとうございました。

すべてRICOH GRにて撮影。




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